
【土地家屋調査士スペシャル座談会動画】現役の調査士に聞く!一瞬で信頼される現場プロの立ち居振る舞い!

by LEGAL JOB MAGAZINE 編集部
編集部

こんにちは。リーガルジョブボード編集部です。
今回は、業界の第一線で活躍する3名の土地家屋調査士の先生方を迎えして、スペシャル座談会を開催いたしました。
現場でのトラブルや立ち振る舞い、プロとしての「真の市場価値」についてお伺いしております。
すでに業界で働いている方も、これから業界で働いてみたい方も、いろんなヒントが詰まっている動画になっていますのでぜひご覧ください。
クライアントと「人としての信頼」をどう築くか、業務中のハプニングなど、リアルな現場のお話をお伺いしました。
隣地の方と初めて会う瞬間のちょっとした表情や、相手の心を開く振る舞いなど、現場ですぐに意識できるプロの工夫が満載です。
また、「図面と現場が合わない!」といった、調査士なら誰もが冷や汗をかくようなトラブルについても赤裸々に語っていただきました。
ピンチを乗り越え「あなたに任せて良かった」という深い信頼に変えてしまうリカバー術や、対応のポイントに明日からの勇気をもらえるはずです。
AIには真似できない、泥臭くも温かい「人間力」の磨き方。プロたちの本音から、この仕事の本当の面白さを再発見してみてください。
登壇してくださった先生※50音順
- 支店長 鬼塚 未緒先生(中央ライズアクロス福岡 )
- 代表 木村 集先生(木村測量事務所)
- 代表 横矢 康平先生(株式会社アローズ測量)
こんな方におすすめ
- 実務をこなしているが、今の環境で成長が止まっていると感じる方
- 現場での「コミュニケーション」や「交渉力」に課題を感じている方
- 土地家屋調査士としての将来性や、キャリアアップのヒントを探している方
「境界を確定させるのは、技術ではなく信頼である。」
動画の中で語られたこの言葉の真意を、ぜひその目でお確かめください。
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実は、土地家屋調査士の仕事に興味があっても、いきなり資格取得を目指す必要はありません。
土地家屋調査士補助者 というポジションであれば、資格がなくても、そして未経験でも業界に挑戦することができます。
補助者として現場作業や書類作成を経験しながら、早くから業務の流れを理解し、業務を習得できるのも大きな魅力です。
「まずは業界に触れてみたい」「未経験からステップアップしたい」という方には、まさに最初の入口となる職種です。
補助者の仕事内容や働き方については、こちらの記事で詳しく解説していますので、ぜひあわせてご覧ください。

















