弁護士法人ラピス法律事務所
【司法修習生】元四大・金融庁出身の代表が直接指導/法務・税務・会計を横断して学べる法律事務所
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小松﨑
・企業法務・一般民事・債務整理など、弁護士としての基礎となる幅広い案件を経験しながら、自分の専門分野を見つけられます!
・法律事務所と会計事務所を併設しており、法務だけでなく、税務・会計まで横断した専門性を身につけられる環境です!
求人詳細
当事務所は、「依頼者様の未来を照らす羅針盤となる」という理念のもと、個人・法人を問わず幅広い案件を取り扱う法律事務所です。
現在は、承継した債務整理案件による安定した事業基盤を基礎としながら、企業法務・一般民事分野の受任体制を強化しています。安定した基盤のもとで新たな分野にも積極的に取り組み、法人・個人双方へ総合的なリーガルサービスを提供できる法律事務所を目指しています。
司法修習生の皆さまには、最初から一人で案件を担当していただくのではなく、代表弁護士や先輩弁護士の指導を受けながら、経験や成長度合いに応じて段階的に担当範囲を広げていただきます。
企業法務だけでなく、一般民事や債務整理など幅広い案件に携わることで、若手のうちから実務経験を積み、ご自身の強みや専門分野を見つけられる環境です。
代表弁護士は、弁護士歴約18年のうち約15年間にわたり、企業法務を中心とした実務経験を有しています。
アンダーソン・毛利・友常法律事務所、渥美坂井法律事務所・外国法共同事業での執務に加え、金融庁企業開示課への2度の出向や、大手コンサルティングファーム等での勤務経験を有し、金融商品取引法、企業開示、コーポレートガバナンス、M&A、IPO支援など幅広い企業法務を取り扱ってきました。
企業法務に興味がある方はもちろん、これまで企業法務に触れる機会が少なかった方でも、顧問業務や契約書作成・レビューなどの基礎的な業務から経験を積み、段階的に専門性の高い案件へ携わっていただけます。
また、当事務所はラピス会計事務所を併設しており、法務・税務・会計が連携した体制を整えています。
代表は、金融庁への出向時に監査基準や企業会計基準の設定・改正等にも携わった経験を有し、PwCでの勤務経験や日商簿記1級の知識を生かして税理士登録を行っています。
さらに、弁護士・税理士資格に加え、不動産鑑定士試験合格というバックグラウンドも有しており、法律のみならず税務・会計・不動産分野にも幅広い知見があります。
法律事務所と会計事務所が連携することで、日常的な法律相談や契約書対応に加え、会社設立、資金調達、M&A、IPO支援、事業承継、相続、不動産など、法務・税務・会計が密接に関わる案件にも対応しています。
税務・会計分野に興味のある方はもちろん、幅広い実務を経験しながら、企業を総合的に支援できる弁護士として成長できる環境です。
現在、組織体制の強化を進めており、2027年1月には経験弁護士、同年4月には司法修習生の入所を予定しています。
また、以前代表を務めていた経験豊富な弁護士も再び参画予定であり、今後は複数の弁護士が協力しながら案件を担当し、互いに相談・議論できる体制をさらに充実させていく予定です。
当事務所では、知識や経験だけでなく、依頼者に誠実に向き合い、周囲と円滑にコミュニケーションを取りながら、チームで協力して業務に取り組める方を歓迎しています。
企業法務から一般民事、債務整理まで幅広い経験を積みたい方、法務・税務・会計を横断した知識を身につけたい方、将来の専門分野を実務を通じて見つけたい方からのご応募をお待ちしております。
募集職種 | 司法修習生 / 業務委託 |
|---|---|
試用期間 | なし |
業務内容 | 《雇い入れ直後》 《雇い入れ直後》 《将来的な業務内容の変更範囲》 事務所の定める業務 |
勤務地 | 《雇い入れ直後》 東京本社東京都新宿区新宿1-6-5 シガラキビル3階 《将来的な就業場所の変更範囲》 会社の定める場所 |
勤務時間 | 裁量労働制 |
休日・休暇 | ・土日 ・祝日 ・夏季休暇 ・年末年始休暇 |
給与 | |
賞与 | |
待遇・福利厚生 | |
応募資格・ | |
教育体制 | |
選考フロー |
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事業所・会社情報
名称 | 弁護士法人ラピス法律事務所 | 種別 | 法律事務所 |
|---|---|---|---|
本社所在地 | 東京都新宿区新宿1-6-5 シガラキビル3階 | ホームページ | https://lapis-lawoffice.com/ |
設立 | 平成23(2011)年 | 従業員数 | ー |
資本金 | 非公開 |








