
AIは知財実務でどこまで使える?最新の活用事例とリスクを解説【オンラインセミナー】

by LEGAL JOB BOARD 正田
キャリアアドバイザー
- 担当職種:

「生成AIを導入しているが、どこまで使ってよいのか分からない」
「便利だが、情報漏洩や正確性が不安で生成AIを使いきれない」
ー知財業務において、こうした悩みを感じていませんか?
生成AIは知財業務にも急速に浸透し、明細書作成や特許調査などで活用が進んでいます。
しかし、現場では「とりあえず導入したものの、使いこなせていない」という声が少なくありません。
そこで、前回300名以上にご参加いただいた「AI時代のリーガル業務改革」セミナーに続き、リーガルテック株式会社との共催セミナー第2弾を開催します。
本セミナーでは、リーガルテック株式会社 代表取締役CEOの平井氏を招き、以下のポイントを中心にお話しいただきます。
- 知財実務における生成AIの具体的な活用方法
- AI出力のファクトチェックにかかる工数
- 情報漏洩や誤判断を防ぐ、生成AIに任せる業務の判断基準
知財実務における生成AIの使い方や注意点を知りたい方は、ぜひご参加ください。
日時:2026年6月17日(水)16時開始
場所:オンライン
参加費:無料
対象:どなたでもご参加いただけます
※特に、知財・法務・研究開発領域に関わる方におすすめの内容です
※途中参加・途中退室もOKです
詳細な開催概要はこちら
本セミナーに参加するメリット
AIは知財業務のどこまで使えるのかが整理できる
生成AIは便利な一方で、「どこまで任せてよいのか分からない」という声が多くあります。
本セミナーでは、明細書作成や特許調査といった業務ごとに、AIが活用できる範囲と、人が担うべき領域を整理します。
他社の活用事例を知ることができる
生成AIの導入は進んでいるものの、企業知財部や特許事務所で実際にどのように使われているかは見えにくいのが現状です。
本セミナーでは、活用事例をもとに、実務での具体的な使い方や導入後の変化を解説します。
情報漏洩や誤判断を防ぐ、生成AIに任せる業務の判断基準が分かる
知財業務においては、情報漏洩や誤判断といったリスクへの懸念も大きな課題です。
本セミナーでは、AIを使うべき場面・避けるべき場面や、実務上注意すべきポイントを整理し、安心して活用するための考え方をお伝えします。
登壇者紹介

リーガルテック株式会社 代表取締役CEO
平井 智之氏
過去実施セミナー詳細はこちら
こんな方におすすめ
- 企業法務・知財部門でDXや業務効率化に取り組まれている方
- 明細書作成や特許調査など、実務でのAI活用に関心がある方
- AIツールを導入しているものの、活用範囲や使い方に悩んでいる方
- 情報漏洩や正確性のリスクが気になり、積極的に活用できていない方
- 他社の知財部・特許事務所での活用事例を知りたい方
- AIを知財実務に取り入れたいが、何から始めればよいか迷っている方
参加資格等の制限は一切ございません。
「AI×法務・知財」のキーワードに少しでもご興味のある方は、ぜひお気軽にご参加ください。
開催概要
| 日程 | 2026年6月17日(水)16:00〜17:00 ※途中参加・途中退出OK |
| 開催方法 | オンライン開催 ※詳細はお申込み後にご案内いたします |
| 対象 | どなたでもご参加いただけます ※特に、知財・法務・研究開発領域に関わる方におすすめの内容です |
| 参加費 | 無料(事前予約制) |
お申し込み方法
本セミナーへの参加をご希望の方は、下記フォームより必要事項をご入力ください。
よくある質問(Q&A)
AIに詳しくないのですが、セミナーの内容は理解できますか?
今回は「AIに興味があるが、具体的に何をすれば良いか分からない」という方を対象としたセミナーです。
高度なAI技術の話ばかりをするわけではありませんので、ご安心ください。
仕事の都合で途中参加になりそうです。
問題ございません。開催時間内であれば自由に途中参加・退出していただけます。



















